
K.S — システムエンジニア / COBOL / SQL
「自分の市場価値を、初めて客観的に知ることができた」
Q. 転職のきっかけと、入社を決めた理由は?
前職も金融系のプロジェクトでCOBOLや/SQLをガッツリ書いていたんですが、「自分っていくらで評価されているんだろう?」というのがずっと謎だったんです。給料交渉をしても「業界の相場だから」で一蹴されてしまって……。
そんな時にこの会社を知り、「単価連動型で還元率も単価も完全にオープン」と書いてあって衝撃を受けました。面接の時に「K.Sさんのスキルなら、市場単価はこのくらいですよ」と具体的に提示してくれて、自分の市場価値を初めて客観的に知ることができたのが決め手でしたね。
Q. 「単価開示」を知った時の率直な感想は?
驚きと、少しのショックですね(笑)。「え、前職でやってた案件って、実はそんなに高単価だったの!?」って。会社がいくら抜き取っているのかが見えないブラックボックス状態から、解放されました。
ごまかしが一切ないので、自分の出した成果がダイレクトに給料に跳ね返ってくる。これ以上の納得感はないですよ。
Q. 入社して給与や働き方はどう変わりましたか?
月給で言えば14万円以上アップしました!単価が上がればそのまま手取りが増えるので、モチベーションが段違いです。「単価を上げるためにどんなスキルを磨くか」「現場でどう成果を出すか」を主体的に考えるようになりました。
また、大阪市内の案件で希望通りハイブリッド型中心の環境を組んでもらえたので、精神的にもかなり余裕ができましたね。
Q. どんなエンジニアにこの会社をおすすめしたいですか?
ベテランで「自分のスキルに対して給料が低すぎる気がする」とモヤモヤしている人や、レガシー言語をやっていて「新しい評価軸で自分の価値を試したい」という人には絶対にハマると思います。自分の単価を知るだけでも、エンジニア人生の視界がパッと開けますよ!



